医学的根拠に基づく健康改善
健康数値改善・動ける身体づくり
提携医療機関167院以上。※
10年後も「やりたいこと」を諦めないための、賢い選択。
一生モノの健康投資をはじめませんか。
※2024年5月末現在
その数値、見なかったことにしていませんか?
健康診断の結果が
年々悪化
腹囲が基準数値を
超え、服がきつい
食事の改善が
できない・苦手
運動の義務という
心理的負荷が続く
健康診断の結果を見るたびに感じる「危機感」。
その自己流の努力でさえ、逆に代謝を下げ、
あなたの数値を悪化させている可能性があります。
コラム
いま40歳の方、ご存じですか? これから今の生活習慣のままの場合、
約 20,000,000 円
の医療費が必要です。
※
健康保険などによる自己負担額算定前。参照:厚生労働省資料
https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r98520000023mfn-att/2r98520000023mkh.pdf
RIZAP MEDICAL HEALTH PROGRAM METHOD
ライザップと医師がつくる
”動ける身体”の設計図
大切なのは、がむしゃらに頑張ることではありません。ライザップが提供するのは、一時的な減量ではなく、医学的根拠に基づき、プログラム終了後もご自身で健康をコントロールできる「一生モノの知識と習慣」です。ライザップがあなたと徹底して伴走し、あなたの人生を健康へと導きます。
全国167院※の医療機関と提携
50代・60代から始めるボディメイクにおいて、最も大切なのは「安全」です。
ライザップでは全国167院※の医療機関と提携。
大学研究機関との共同研究を行い、医学的・運動学的な視点からメソッドを開発しました。
提携医師の知見を仰ぎ、「やっていいこと・控えるべきこと」を明確に判断。
「膝が痛い」「血圧が心配」といった不安を抱える方にこそ、プロのトレーナーがドクターの視点を共有しながら、マンツーマンで並走します。
※2024年5月末現在

RIZAP 提携医療機関
RIZAPでは、プログラムを万全の状態で行うために、全国すべての店舗に対して病院や医院と提携しています。
個々の体質や病気・怪我の既往歴、治療状況に応じて医師と連絡を取り合うことで、安全を最優先にしながらも必要に応じて状況も共有。RIZAPにしか出来ない、徹底した効果の追求を物語っています。
論文投稿・研究発表について
- 2026/01/26 米国の肥満研究の国際的な学術誌「Obesity」にRIZAPが英語論文を投稿しました
- 2024/05/28 神奈川県立がんセンター・神奈川県立保健福祉大学・ジェノプラン社との共同研究結果レポート 低糖質食事法と筋力トレーニングは、肥満の遺伝学的リスクスコアの高低に因らず減量に有意 ~RIZAPプログラムの有用性をchocoZAPのサービスにも反映へ~
- 2023/06/14 国際科学雑誌「Nutrients」にRIZAPが初の英語論文を投稿しました ~朝日生命成人病研究所附属医院 菊池貴子医師との共同研究結果~
- 2018/10/29 RIZAPが日本糖尿病学会にて初の研究発表 短期間低糖質食は肥満症治療に安全で有効
- 2017/09/27 東京大学・筑波大学との共同研究結果の発表に関するお知らせ
- 2017/05/17 中長期を視野に入れた低糖質食の身体への影響を検証 朝日生命成人病研究所附属医院との共同研究を開始

不調の「真因」を可視化する
私たちは、いきなりトレーニングを勧めることはしません。
まずは、数値の悪化や関節の違和感など、今のコンディションを解剖学的な視点で見極めます。
- 「良かれと思って無理に走っていませんか?」
- 「健康的なつもりの食事が、逆に代謝を下げていませんか?」
ライザップの14年以上積み重ねられた知見、18万人※の膨大な実績から、あなたの不調の「真因」を特定。
10年後、20年後もアクティブに過ごすための、あなただけの『健康設計図』を描き出します。
※2022年8月末の累計会員数
体力・既往歴に応じた
効率的なメニュー
「みんなに効く」ではなく「あなたに効く」プランを。
提携医師の知見、ライザップの蓄積された知見から、あなたの年齢や体力、既往歴に応じた最小限の負担のプランを構築。
睡眠や活動量まで多角的に分析し、「これなら続けられる」という確信からスタートします。
食事は「食べない」ではなく「豊かな食卓へ変える」知識を習得いただきます。管理栄養士監修のもと、外食やコンビニ食の正しい選び方も含めて身につけることで、これからも長くご自身で健康をコントロールできる一生モノの知識が手に入ります。

CLINICAL TRIAL RESULTS
臨床試験結果
ライザップの効果を、数値でご確認ください。




こちら
医療サポートとトレーニングで、健やかな毎日へ
持病がある方や健康に不安を感じている方でも、医師の提携下であれば安心して運動に取り組めます。特に痛みや体調に不安がある場合は、専門医の適切な判断に基づき、安全性を最優先に考慮したプログラムを進めることが重要です。
RIZAPのプログラム体験者N=46(24〜66歳、平均年齢45.8±10.9歳)の数値を統計処理した結果、血糖値(BS)の平均値が2ヶ月間で108.02mg/dl±18.23から90.33mg/dl±9.83へ減少。確率的に可能な数値変化の幅(四分位法による)は-45.25〜12.75mg/dlであり(実績値、2020年9月 日本臨床試験協会調べ)2ヶ月後の血糖値がこの範囲に収まらない者の割合は8.70%です。
RIZAPのプログラム体験者N=46(24〜66歳、平均年齢45.8±10.9歳)の数値を統計処理した結果、HbA1c(NGSP)の平均値が2ヶ月間で5.67%±0.52から5.28%±0.34へ減少。確率的に可能な数値変化の幅(四分位法による)は-1.14%〜0.36%であり(実績値、2020年9月 日本臨床試験協会調べ)、2ヶ月後のHbA1c数値がこの範囲に収まらない者の割合は4.35%です。
RIZAPのプログラム体験者N=42(24〜66歳、平均年齢45.3±11.3歳)の数値を統計処理した結果、収縮期血圧の平均値が2ヶ月間で132.98mmHg±17.05から116.67mmHg±13.89へ低下、拡張期血圧の平均値が2ヶ月間で85.50mmHg±13.70から71.14mmHg±11.97へ低下。確率的に可能な数値変化の幅(四分位法による)は収縮期血圧−59.38mmHg〜27.63mmHg、拡張期血圧−27.13mmHg〜7.88mmHgであり(実績値、2020年9月 日本臨床試験協会調べ)2ヶ月後の血圧がこの範囲に収まらない者の割合は収縮期0.00%・拡張期9.52%です。
RIZAPのサービスでは、医療行為は行っておりません。
RECOMMENDED
医師も推奨
約2,000人※の医師もRIZAPを体験。医師も推奨するパーソナルジムとして、
多数のご好評の声をいただきました。
※2025年5月時点の医師体験者数

医師目線で見たRIZAPの結果に
コミットできる理由は何だと思いますか?
医師が語るRIZAP体験
「やらなければ損した」
たまプラーザ南口胃腸内科クリニック
副院長/内科医 久津川 誠 先生
日本消化器内視鏡学会専門医
日本消化器病学会専門医
日本内科学会認定医
医師でありながら、自分自身の生活習慣には常に不安を感じていました。肥満状態が続けば健康リスクが高まることは医師として理解していましたが、1人では痩せられないとも感じていました。
REAL CHANGE
BEFORE & AFTER
最短2ヶ月※のプログラムで、全身の変化を実感いただけます。
※個人差があります。
小林 雅美さん
45歳|身長160cm
※撮影時

3ヶ月後
BEFORE
AFTER




- 体験者(小林雅美さん)の年齢はウエスト数値のエビデンス統計の範囲外です。
- 結果には個人差があり効果を保証するものではありません。
- プログラム実施期間は3ヶ月間になります
- RIZAPの臨床試験結果はこちら
小林雅美さん(45歳※撮影時)インタビュー
気をつけているのに、
なぜ痩せない?
ダイエットも健康もすごく気をつけています。ヨガで汗を流したり、食事を選んで食べたり、ベジファーストで食べたり。
いろいろやっているのに結果が全然ついてこなくて、この10年くらいでお腹にどんどん落ちにくい肉がついてきている感覚で、今すごくショックな思いです。
お洋服を買う楽しみは今は全くなくて、だんだんと体型を隠すものやゴムで伸びるものが増えて、ゆとりのある服しか買わなくなってきました。
娘から「お母さんみたいになりたくない」「中学になるまでに痩せて」って言われて…それで頑張っても間に合わなかったので、すごくショックで、叶えてあげられなくて申し訳なかったです。
食事は順番など気を付けていたりしても、スナック菓子はやっぱりやめられなくて…。
気を付けていても、きっと全体的なルールが守れていなかったのかもしれません。
RIZAPは結果が出せるイメージは強いのですが、運動も食事制限もすごくきつそうで、正直、自分にできるか不安はあります。
娘から「お母さんみたいになりたくない」「中学になるまでに痩せて」って言われて…それで頑張っても間に合わなかったので、すごくショックで、叶えてあげられなくて申し訳なかったです。
食事は順番など気を付けていたりしても、スナック菓子はやっぱりやめられなくて…。
気を付けていても、きっと全体的なルールが守れていなかったのかもしれません。
RIZAPは結果が出せるイメージは強いのですが、運動も食事制限もすごくきつそうで、正直、自分にできるか不安はあります。
TRAINING MENU EXAMPLE
トレーニング例
「肩」のトレーニング
ダンベルショルダープレス
ダンベルを肩の辺りに構え、頭上まで持ち上げるトレーニング。

脊柱起立筋を鍛える
フロアバックエクステンション(自体重)
姿勢を保つために使う筋肉で、年をとると負担がかかりやすいため普段から鍛える事が大事。

腹直筋を鍛える
クランチ
シニアも腹筋を鍛えて、たくましい腹を目指したい場合、腹筋の脂肪を落としてお腹周りを引き締めへ。

下腹部(腹直筋下部)を鍛える
ニートゥチェスト
上体を起こした状態から脚を胸に引き寄せ下腹部をトレーニング。シニアならではのお腹ぽっこりを解消。

ADVISER
監修者
磐田 振一郎
SHINICHIRO IWATA
整形外科医 | 慶應義塾大学医学部 卒業, Stanford大学工学部 客員研究員 | 特定非営利活動法人 腰痛・膝痛チーム医療研究所 理事長 | 専門:膝関節外科, 人工関節手術 | 日本整形外科学会 専門医 | 資格:日本スポーツ協会公認スポーツドクター, NSCA-CSCS(NSCA認定ストレングス&コンディショニングスペシャリスト)
01
真の健康改善と筋肉への投資
真の健康改善と筋肉への投資
健康には、ただ体重を落とすのではなく、動ける身体のベースを再構築して初めて、真の健康改善が達成されます。 特に40歳を過ぎてからの身体は、維持費をかけるべき「資産」です。
今、正しい身体の使い方を学び、筋肉を蓄えることは、将来の莫大な医療費という負債を抑え、人生の質を圧倒的に高める「資産運用」となります。実績と確固たる根拠を持つRIZAPを信じて、まずは一歩を踏み出していただきたいです。
02
筋肉を活性化させる科学的アプローチ
筋肉を活性化させる科学的アプローチ
医学において、筋肉は「血糖のゴミ箱(最大の消費場所)」と表現されることもあります。
RIZAPのトレーニングは、この糖の消費場所である筋肉へ緻密に計算された「適切な負荷」をかけて活性化させます。これによって、薬に頼り切ることなく身体の内側から劇的な数値変化が起きるのです。RIZAPの東京大学や筑波大学との共同研究において「安全かつ有効である」と立証されている点も含め、医学的にも絶大な信頼があります。
03
専門医が認める安全な完全オーダーメイド
専門医が認める安全な完全オーダーメイド
筋力が弱い状態で突然過度な運動を行うと、ひざの半月板や腰の椎間板など、一度ダメージが加わると自然回復しない組織を痛めるリスクがあります。
RIZAPが全国167院以上※の医療機関と連携し、一人ひとりの既往歴や関節の状態を見極めて完全オーダーメイドのプログラムを組む体制は、専門医の目から見ても極めて安全性が高いと確信しています。
RIZAPは単なるインストラクターではなく、信頼に値する「身体づくりの専門家」です。
※2024年5月末現在
そのお悩み、
もう一人で
抱え込まないでください。
ライザップが提供するのは、根性論ではありません。
18万人※の実績データと医学的根拠に基づき、医師と連携してあなたを守る「科学的な健康投資」です。
2ヶ月後、あなたが得るのは、改善された数値だけではありません。
「正しく選び、美味しく食べる」一生モノの知識と、不安のない健やかな毎日です。
医師も認めるライザップのメソッドで、人生100年時代を支える「本当の健康」を手に入れませんか。
※2022年8月末の累計会員数
無料カウンセリング実施中
ぜひ、健康診断の結果を
ご持参ください。
あなたの「健康数値」を改善するための
90
分
まずは、高性能な体組成計で、あなたの体の内側までチェック。
体重だけでなく、健康リスクに直結する「内臓脂肪レベル」や「筋肉のバランス」を詳細に計測します。
お持ちいただいた健康診断の結果や、日々の食事・睡眠・運動習慣についてヒアリングし、
現状の要因について生活習慣を分析。
あなた専用の「健康改善ロードマップ」を作成。これは漠然としたアドバイスではありません。
あなたのライフスタイルで実行可能な、医学的根拠に基づいた「効率プラン」を描き出します。
よくあるご質問
理想を叶えるプログラム
あなたの叶えたい理想や目的に合わせて、
プログラムを
「完全オーダーメイド」いたします。
無料カウンセリング
実施中
※無理な勧誘は一切ございません









