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  1. REBOUND|「太りにくいカラダ」をつくる

ライザップ・プログラムは、
「太りにくい・
リバウンドしにくいカラダ」
をつくる

RIZAP1年後のリバウンド率7%
という事実。

~ライザッププログラムとリバウンドの関係を徹底分析~

※「ライザップでボディメイクを行ったゲストへの追跡調査」より。
プログラム開始時の体重以上になった場合を「リバウンド」とする。

ライザップでボディメイクを行ったゲストの1年後を調査

ライザップでボディメイクを行ったゲストの1年後のリバウンドや生活に関する調査を実施しました。

結果①
リバウンド※1の状況

ライザップ入会時と同じ体重あるいは増加した人は、
200名のうち14名(7%)。

※1「ライザップでボディメイクを行ったゲストへの追跡調査」より。

プログラム開始時の体重以上になった場合を「リバウンド」とする。

結果②
入会時・完了時・1年後の体重・BMIの変化(全体)

全200名の体重・BMIの平均値では、
修了時よりわずかに増加しているが、入会時には戻っていない。

※「ライザップでボディメイクを行ったゲストへの追跡調査」より。

結果③
食事管理や運動の継続

ボディメイクを行った1年後、毎日3食を食べている人は200名中124名(62%)。

食事の際に糖質量を「意識している」87名「まぁまぁ意識している」78名、あわせて165名(82.5%)。

週1回以上の運動を続けている人は200名中123名(61.5%)。

※「ライザップでボディメイクを行ったゲストへの追跡調査」より。

ゲストを継続サポートする
「ライフサポートコース」登場

ライザッププログラムを休会中の方のリバウンドの不安を大きく減らすプログラムがスタートしました。
月1回のセッションで生活習慣を継続的にサポートします。
努力して手に入れた「人生最高のカラダ」を維持するため、定期的に専属トレーナーと一緒にチェック。
ライフスタイルに合わせた日々の運動アドバイス、リバウンドしにくい食習慣を
ライザップが責任をもってお手伝いします。

《ライフサポートコース》
  • ライザップで得られた知識、技術を自分で管理できるようになりたい方
  • 定期カウンセリング 全12回
  • マンツーマンパーソナルトレーニング指導 全12回
  • 自宅トレーニングマニュアル提供
  • 栄養相談(会員様・無制限)
《コンディショニング》
  • より高みを目指す、良いカラダをつくる方

「太りにくいカラダ」づくり、2つのキーワード

キーワード1 最高のカラダを作り上げる!ライザップの食事マネジメント

減量に成功しても、暴飲暴食をすれば当然太ります

食事には、生きていくために必要なエネルギーや、筋肉など体の材料となる栄養素を取り込む目的があります。しかし、暴飲暴食をすれば当然太ってしまいますし、闇雲な食事制限は筋肉を落としてしまったり、健康を害する原因となってしまいます。減量や減量後の体型維持に大切なのは、ご自身にとって適切な食事内容と量を知り、実践していくことです。

太りにくい食事知識を身に付ける

減量成功後に体型を維持していくためには、自分の力で食事内容を選択できるようになることが大切です。脂肪を貯め込みにくくするために糖質コントロールをすることや、筋肉の材料となるタンパク質を中心とした食事をとることなど、知識としてどのような食事が太りにくく、体重・体型の維持につながるかを身に付けることで食事の選択が可能になり、習慣化していくことができるのです。

身に付いた食事知識で、自分の食生活を見直す

キーワード2 最高のカラダを作り上げる!ライザップの筋肉トレーニング

「太りにくさ」と「筋肉量」の深い関係

「太りにくいカラダ」を手に入れるためには、より多くのエネルギーが消費できる身体づくりが重要です。一般的に、 1日のエネルギー消費の中で最も多くを占めるのは基礎代謝です。基礎代謝量は、筋肉量と密接な関係があり、筋肉量の維持・増量は結果として基礎代謝を高めることにつながります。

減量方法によっては、太りやすい体質になることも

一般的なダイエットメニューのように、運動を伴わないカロリー制限が中心の減量は、体重が落ちる過程で筋肉も大幅に落ちてしまい、痩せ細ってしまいます。そのため、エネルギー消費の全体量が大きく低下してしまい、結果的に減量に成功しても、体はエネルギーが足りない状態なため、エネルギーを吸収しやすい太りやすい体質となってしまうのです。

「太りにくいカラダ」づくりは、減量しながら基礎代謝量を上げる

「太りにくいカラダ」づくりは、1回のトレーニングでどれだけカロリーを消費できるかではなく、基礎代謝量に焦点を当てたトレーニングを行います。最短2カ月間のトレーニングと筋肉の生成に必要な栄養素であるタンパク質を十分に摂って頂くことにより、減量と共に筋肉量の増加を目指し、同時に減量後の体重あたりの基礎代謝量の向上を目指します。

運動をしないと、筋肉は簡単に落ちてしまいます。たとえば・・・同じ体重でも1日の基礎代謝量が違うと・・・
同じ10kgの減量に成功した人でも、ダイエット法によって違う「減量後の太りやすさ」
基礎代謝を意識したダイエット「筋肉を鍛える・適切な食事と生活習慣」/一般的なダイエット「運動をしない・カロリーを制限した食事」
毎日運動、続けられますか?
博士(体育科学)/東京福祉大学社会福祉学部講師/ヨーロッパスポーツ科学会会員
減量しながら筋肉量の維持を目指すダイエット・プログラムは、 とても理にかなったダイエット方法ですね。
太りにくいカラダづくりは「基礎代謝量」と「筋肉量」がポイント

ライザップ・プログラムのモニター被験者からランダムに抽出された50名の体重や体脂肪率、体重あたりの基礎代謝量の2ヵ月間における変化を統計データから分析すると、順調に体重・体脂肪率が減少しながら体重あたりの基礎代謝量がアップしていることがわかります(グラフ1~3)。
基礎代謝量は、体重や筋肉量、年齢、性別、活動量などが大きく関係します。体重が重い人ほど基礎代謝量は高く、「体重を減らす=基礎代謝が低下する」ということになり、運動を伴わない食事制限のみの減量は、体重の減少に伴って筋肉量と基礎代謝量も減少してしまい、その結果太りやすい体質になってしまいます(図1)。 減量後も体型を維持していくための「太りにくいカラダ」を手に入れるには、基礎代謝量を維持・向上させながら減量することが重要で(図2)、トレーニングによって筋肉量を維持するダイエット・プログラムは、とても理にかなっています。

<参考データ>ライザップ・プログラムモニター被験者の身体組成の変化
グラフ1:体重に占める基礎代謝量の変化グラフ2:体重の変化グラフ3:体脂肪率の変化
対象者:
ランダムに抽出したモニター被験者50名 **;p<0.01,***;p<0.001
方 法:
体重当たりの基礎代謝量(グラフ1)と、体重(グラフ2)と、体脂肪率(グラフ3)をトレーニング開始時から1ヵ月後・2ヵ月後の変化率を 初回値を100とした相対評価で算出し、平均値、および標準偏差を求めた。統計処理は一元配置分散分析および多重比較検定をおこなった。

※対象者の結果は確率的に可能な範囲
(2015年7月時点、「東京福祉大学身体運動学研究室」研究室調べ)ですが、結果を100%保証するものではありません。

食事制限のみのダイエットプログラムは太りやすい体に。

痩せると低下するはずの基礎代謝量を、痩せながら維持・増加させるには、具体的にどうすればよいのでしょうか。 筋肉の多い人ほど基礎代謝は高くなります。筋肉量を落とさない減量ほど、基礎代謝量が低下しにくく、リバウンドしにくいと考えることができます。つまり、「筋肉量の維持・増加」が重要です。
一般的なカロリー制限をするダイエットでは、体重や体脂肪率だけでなく、筋肉量も低下してしまいます。(図1)

カロリー制限をする一般的なダイエット

これはイメージです。実際の筋肉量増減の割合を正確に表したものではありません。

図1 カロリー制限減量による筋肉量低下
ボディメイクプログラムは筋肉量の維持・向上を目指す事で太りにくい体に。

減量をしながら筋肉量を維持することを目的としたボディメイクプログラムは、トレーニングや食事・生活指導によって「筋肉量を維持・向上させながら、痩せられる」ため、リバウンドしにくい体づくりとして、とても理にかなっています。(図2)

カロリー制限をする一般的なダイエット

これはイメージです。実際の筋肉量増減の割合を正確に表したものではありません。

図1 カロリー制限減量による筋肉量低下
基礎代謝とは?

人間は、心身ともに安静な状態の時にも、生命維持のためにエネルギーを消費しています。このような、何もせずにじっとしている時に消費されていくエネルギーを基礎代謝と呼び、 1日の総エネルギー消費量の約60%を占めます。 筋肉量の少ない人では基礎代謝量は低い傾向にあります。一般的に男性の方が女性よりも基礎代謝量が高いのはこのためです。 骨格筋(運動を司る筋肉)で消費されるエネルギーは、全身の基礎代謝量の中で大きな割合を占めています【表】。

【表】 各臓器や組織における基礎代謝量の違い(体重70kgをモデルとした例)
各臓器や組織における基礎代謝量の違い
〈参考〉
e-ヘルスネット(厚生労働省)「基礎代謝量」 e-ヘルスネット(厚生労働省)「加齢とエネルギー代謝」
e-ヘルスネット(厚生労働省)「身体活動とエネルギー代謝」

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